So-net無料ブログ作成
検索選択

無料でW杯の「日刊電子雑誌」=講談社(時事通信)

 講談社は、ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の期間中、日々の試合結果などを伝える無料の電子雑誌を立ち上げる。パソコンのほかiPad(アイパッド)とiPhone(アイフォーン)で閲覧できる。11日から7月12日まで計26回発行。
 サッカー専門誌「FOOTBALL NIPPON」の別冊扱いで、誌名は「theWORLD―南ア・ワールドカップ Daily Magazine」。各試合の詳報や今後の見通し、コラムなどを写真付きで掲載し、毎朝8時をめどに公開。広告収入のみで採算が取れるという。
 5月にプレ創刊号を刊行、携帯端末で約2万人が閲覧した。北野健一郎編集長は「本創刊後は50万人が目標。反響を見てW杯終了後の展開も探りたい」としている。 

【関連ニュース
【特集】最強モバイルを探せ!
【特集】詳報iPad アップル、次は電子書籍に挑戦
ソフトバンク2カ月連続首位=iPhone人気続く-5月の携帯純増数
アクセス集中で配信中止=ソフトバンク
iPadに新聞、雑誌配信=毎日新聞、フライデーなど

容疑の運転手を立ち会わせ実況見分 大阪の引きずり死(産経新聞)
<事故隠し>「当て逃げされた」警部がうそ…処分検討 愛知(毎日新聞)
山田農水相、IWC総会欠席=「口蹄疫問題、予断許さず」(時事通信)
ワールドカップ出場国をモチーフにしたスニーカー――ルコック(Business Media 誠)
<参院選>菅首相「現有議席確保がまず目標」(毎日新聞)

「退陣は私の不徳のいたすところ」官房長官、総辞職に反省の弁(産経新聞)

 平野博文官房長官は4日午前の記者会見で、鳩山内閣総辞職を受けて、「国民から大きな期待をいただきながら、退陣に至らしめたことは、もっぱら私の不徳のいたすところ。改め責任を痛感する」と反省の弁を述べた。その上で「民主党政権が国民の信頼を回復するため、一議員として微力を尽くす」と語った。

 さらに、鳩山政権が目指した「政治主導」「脱官僚依存」については「『政治家主導』みたいな話にややもするとなり、霞が関と距離ができてしまった」と述べ、官僚の能力を生かし切れなかったとの認識を示した。

【関連記事】
この洞察力を政治に活かせれば…首相が見せた鳥へのこだわり
小沢王国に暗雲 地元奥州市、怒りと困惑交錯
菅氏、早くも“上から目線”!? 「小沢さん静かにしていて」
蜜月終わり懸念…中国、小沢幹事長辞任は「中日関係にプラスではない」
「鳩山辞任」財政にメス 景気動向、連立組み替えが鍵

民間の介護保険 生活資金と別枠で備えたい(産経新聞)
女性と接触、一時運転見合わせ=山陽新幹線、新尾道駅で(時事通信)
<シンシアの丘>介助犬の存在さらに発信へ 開所1周年式典(毎日新聞)
首相、重ねて続投に意欲 「小沢幹事長と協力して国難に立ち向かう」(産経新聞)
福島氏罷免の可能性強まる、社民に連立離脱論(読売新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。